アーカイブ
ランディ・パウシュ著「最後の授業 ぼくの命があるうちに」(The Last Lecture)を読みました。 46歳で余命3ヶ月~半年と告げられたパウシュ教授の人生で最後の授業。 本の中では、ガンと告知されてから「最後の授 [...]
今さらながら、夫婦2人して「チャングムの誓い」にハマってしまいました。(^^; 毎晩、夕食の時間に1話~2話ずつ、チャングムを観るのを楽しみに日々を過ごしていました。 が、つい先日、とうとう全54話まで観賞終了。 非常に [...]
「コンビニの買ってはいけない食品」として最初に例として紹介されている「おにぎり」の章を読んで(アマゾンで立ち読みして)、びっくりしました。
司馬遼太郎の「竜馬がゆく」で描かれている坂本竜馬という人物のすごいところは、動乱の時代に生きながらも、時勢や環境に束縛されずに、大きな視点で世の中を眺め、次々と重要な人物の心をとらえて、世の中を動かすことができたことなの [...]
さりげなく挑発的で、知的好奇心をそそられるタイトルの本。 遺伝学、霊長類学、恋愛心理学、脳科学の4人の専門家が、それぞれの立場から、愛や性について科学がどこまでわかっているのか、を語っています。
2010年4月29日 | カテゴリ: 本
タグ: 本
「世界第2位の富豪から、世界第1位の富豪への寄付」で話題になった『投資の神様』、ウォーレン・バフェット。 バフェットの幼少時代から少年期までのエピソードを紹介しながら、ビジネスや経済の「しくみ」について、子どもにも理解で [...]