三鷹通りにひっそりと存在する、隠れた名店。 正式名は、「ら~めん ぺぺ」。 看板がないので、外からは何の店か全く分からないのが最大の特徴。 2箇所あるドアの札が変わる以外、開店中も閉店中も、外観が同じです。
連雀通りを歩いていたら、不思議な看板を見かけました。
三鷹駅南口銀座(中央通り)を西に1本入った道の途中に、不思議なものがあります。
ところで、丸正の看板は、なぜ「長崎屋」という字を消さないでおくのでしょうか・・・?